雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

SF

(映画レビュー)サントリー山崎かな?「天気の子」(監督:新海 誠)

(書評)恒川ワールド全開の「竜が最後に帰る場所」(著者:恒川 光太郎)

定期的に読みたくなる作家。

(書評)ホラー小説というよりは幻想小説「異形のものたち」(著者:小池 真理子)

いつも通りの小池真理子。

(書評)ネットのネタが傑作になった「横浜駅SF」(著者:柞刈湯葉)

これはディストピアなのか?

(書評)日本人なら覚える恐怖「ボラード病」(著者:吉村 萬壱)

ホラー小説よりももっと怖い。

(書評)比嘉シリーズじゃない短編集「ひとんち」(著者:澤村 伊智)

比嘉じゃない澤村作品。

(書評)恒川流SF世界を描く「滅びの園」(著者:恒川光太郎)

この人の世界観は本当に素晴らしいと思う。

【20/100本】前作よりもスケールアップした「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス」

2017年度で一番面白いかも。

【19/100本】エイリアン侵略系のPOV映画「フェニックス・インシデント」

低予算の割に、結構ド派手なPOV作品。

【16/100本】ファンムービーとしてなら楽しめる「ゴースト・イン・ザ・シェル」

今年の見たい映画第一弾を見て来ました。

【40/100記事】2017年に絶対に見たい映画(エイリアン、ブレードランナー等)

独断と偏見による、2017年絶対に見たい映画。

【13/100本】正しいB級映画の手本「エリア0<ゼロ>」

この映画、決してA級に引けを取らない作品だと思うのですよ。

【12/100本】お、これは久々の…「X-コンタクト」

氷点下、雪、地球外生命体――

【29/100記事】新海誠は、「ほしのこえ」の夢を見るか

トピック「君の名は。」について

【9/100本】今年最高傑作といっても過言ではない「シン・ゴジラ」 (2/2)

では、何が面白かったのだろうか。

【9/100本】今年最高傑作といっても過言ではない「シン・ゴジラ」 (1/2)

庵野やるじゃん。エヴァつくんなくていいよ。

【7/100本】やっぱりJJエイブラムスだった「10 クローバーフィールド レーン」 レビューと考察

しかし、絶対に許さない。