雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

絵画

【39/100記事】2017年に絶対に行きたい美術展(ミュシャ、ブリューゲル等々)

果たして今年は、どんな絵が日本にやってくるのでしょうか。

【31/100記事】「ゴッホとゴーギャン展」に行ってきました

ゴッホは分からぬ。

【10/100記事】1年間を見直したら、旅と絵画と庭の一年だった

トピック「今年見に行ってよかったもの」について 引きこもりの私ですが、今年もいろいろな場所に行ってきました。本や映画、インターネットで知ることも重要ですが、やはり自分で足を運んで得たものはかけがえのないものであります。 ということで、今年の…

週末は何処に行こうか

最近めっきりと休日出かけておりません。まぁ実際何があるでもなし、暇だからといって1時間ちょい掛けて東京くんだりを散歩するのも気合がいるわけで、最後に東京に行ったのはモネ展です。 が、なんか面白いイベントが終末東京で開かれるらしいです。 www.r…

美しい並木道を描いた画家「メインデルト・ホッベマ」

田舎の一本道。馬車の轍がくっきりと残った道の横に、ポプラ並木が遠くまで続いている。晴れてはいるが、曇りがかった空に鳥たちが羽ばたいている。手前には農作業にいそしむ男性が、道路を歩く男性に声をかけている。奥では女性が誰かと立ち話をしている。 …

東京都美術館の「モネ展」に行ったら、想定以上に素晴らしかった

三連休の初日ということで、先日記事で紹介しました「マルモッテン・モネ展」に足を運んでみました。結果、考えていた以上に素晴らしい作品に出合うことが出来ました。 amenoh.hatenadiary.jp

島根県・足立美術館の日本一の庭園を味わう

先日のシルバーウィークに、地元に帰るついでに島根県安来市にある足立美術館に行ってきました。

狂気の画家ズジスワフ・ベクシンスキーの世界【画像11枚】

ズジスワフ・ベクシンスキーはポーランドの画家です。非常に独特な世界観の絵を描く人で、近年は2ちゃんねるを中心にネットで有名となった画家の一人です。 作品では、死、絶望、破損、廃退、廃墟、終焉などが描かれ、それは不気味さや残酷さと同時に荘厳な…

SAN値が上がりそうなクトゥルフ神話の神々の画像

オカルト好き、神話好きにとっては好き嫌いはともかくメジャーな捜索神話となりましたクトゥルフ神話。 パルプ雑誌の作家であるハワード・フィリップス・ラヴクラフトと、友人である作家クラーク・アシュトン・スミス、ロバート・ブロック、R・E・ハワード、…

箱根ポーラ美術館でもモネが! 「自然と都市」企画展

今東京都美術館で印象派画家の代表であるモネの企画展がやっていますが、近くの箱根ポーラ美術館でも印象派の企画展をやっています。 「自然と都市」印象派からエコールドパリまで http://www.polamuseum.or.jp/exhibition/nature_city

東京都美術館で光の画家「クロード・モネ展」がやってます

東京都美術館にて9/19~12/13の期間限定で、光の画家「クロード・モネ展」がやっています。http://www.tobikan.jp/