雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

ホラー

【46/100記事】NETFLIXにドラマ版「THE MIST」が来た!

あの名作映画がまさかのドラマ化!

【45/100記事】面白いゾンビ映画で打線組んでみた

ゾンビ映画ほど素敵な映画はない。

【19/100本】エイリアン侵略系のPOV映画「フェニックス・インシデント」

低予算の割に、結構ド派手なPOV作品。

【15/100本】清く正しいB級ホラー映画「カルト」

これぞ、日本の古き良きB級映画。

【40/100記事】2017年に絶対に見たい映画(エイリアン、ブレードランナー等)

独断と偏見による、2017年絶対に見たい映画。

【22/100冊】ウェンディゴをモチーフとした「不死症-アンデッド-」

久々に読んだ、ひどい小説。

【21/100冊】キャラ立ちが素晴らしい「夜葬」

第23回日本ホラー小説大賞・読者賞の作品。

【13/100本】正しいB級映画の手本「エリア0<ゼロ>」

この映画、決してA級に引けを取らない作品だと思うのですよ。

【12/100本】お、これは久々の…「X-コンタクト」

氷点下、雪、地球外生命体――

【10/100本】発想はいいのだけれど「ネイビーシールズ オペレーションz」

ゾンビ映画も奥が深いのである。

【19/100冊】うーん、結末が難しい「夜は一緒に散歩しよ」レビューと考察

結末を読み解くのがすっごく難しい。

【18/100冊】伝播する恐怖「ずうのめ人形」

お、澤村の新作が出とるやんけ!

【7/100本】やっぱりJJエイブラムスだった「10 クローバーフィールド レーン」 レビューと考察

しかし、絶対に許さない。

【26/100記事】ホラー好きが選んだ本当に怖いJホラー

リングや呪怨はもう見た! その次は!?

【6/100本】残穢よりも面白いかも? 「鬼談百景」

個人的には残穢よりも面白いかも。

【5/100本】小説より映画がお勧め「残穢」

久々に骨太のJホラーを見ました。

【17/100冊】これぞ洒落コワ怪談の極「ぼぎわんが、来る」

洒落コワ系怪談を極めたような作品。

【16/100冊】五話全てが怖い「どこの家にも怖いものはいる」

短編集として見ると、とても秀逸かも。

【14/100冊】映像映えしそうなホラー小説「墓地を見おろす家」

リングや着信アリのような、映像映えしそうな作品。

【12/100冊】今夜電気を消して眠れなくなる「のぞきめ」

読んだ日はしっかりと戸締りをして寝たい「のぞきめ」

【11/100冊】スティーブンキングの傑作を含んだ短編集「闇の展覧会」

私が選ぶベスト映画No.1の原作です。

【10/100冊】異質な世界観を持つ「粘膜人間」

本を読んでいると、稀に最初の数ページで心をつかむ作品に出会う。

【14/100記事】見たらトラウマになるGRIMMに出てくるヴェッセン達

12月25日より、グリムシーズン3最終巻がレンタル開始になりました!

【8/100冊】新進気鋭作家の意欲作「鼻」

2007年に日本ホラー小説大賞短編賞作品。作者は曽根圭介であり、同年に「沈底魚」で江戸川乱歩賞を受賞している新進気鋭の作家。

【7/100冊】もつ鍋が食べれなくなる・・・「うなぎ鬼」

本当に怖いのは「お化け」か「人間」か。

【6/100冊】秀逸な短編集「霧が晴れた時」

最近角川ホラー文庫ばかり読んでいますが、ホラーは長編より短編が面白いと感じます。そして短編集として非常に秀逸と感じる一冊が、小松左京著「霧が晴れた時」。

【2/100冊】狂気と虚構と現実が混ざった「牛家」

日本ホラー小説大賞佳作受賞作「牛家」。