雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

ホラー

(書評)ぼぎわん、初のミステリーに挑む「予言の島」(著者:澤村 伊智)

日本ホラー大賞受賞者、初のミステリー作品。

(書評)日本人なら覚える恐怖「ボラード病」(著者:吉村 萬壱)

ホラー小説よりももっと怖い。

(書評)比嘉シリーズじゃない短編集「ひとんち」(著者:澤村 伊智)

比嘉じゃない澤村作品。

(書評)恐るべきB級伝記ホラー「禍記」(著者:田中 啓文)

恐ろしくB級臭溢れる作品。

眠れなくなる? ホラー好きなら必読の、怪奇・ホラー小説10選

ホラー小説万歳。

(書評)澤村伊智の描くサイコスリラー「恐怖小説 キリカ」(著者:澤村 伊智)

角川で出しているものとは、一味違う。

(書評)幕末を舞台としたホラー作品「人魚ノ肉」(著者:木下 昌輝)

幕末とホラーのコラボという異色作品。

(書評)比嘉シリーズを深く知るための短編集「などらきの首」(著者:澤村 伊智)

この人、短編は向いていないのではないか。

【46/100記事】NETFLIXにドラマ版「THE MIST」が来た!

あの名作映画がまさかのドラマ化!

【45/100記事】面白いゾンビ映画で打線組んでみた

ゾンビ映画ほど素敵な映画はない。

【19/100本】エイリアン侵略系のPOV映画「フェニックス・インシデント」

低予算の割に、結構ド派手なPOV作品。

(映画レビュー)清く正しいB級ホラー映画「カルト」(監督:白石 晃士)

これぞ、日本の古き良きB級映画。

【40/100記事】2017年に絶対に見たい映画(エイリアン、ブレードランナー等)

独断と偏見による、2017年絶対に見たい映画。

(書評)ウェンディゴをモチーフとした「不死症-アンデッド-」

久々に読んだ、ひどい小説。

(書評)キャラ立ちが素晴らしい「夜葬」

第23回日本ホラー小説大賞・読者賞の作品。

【13/100本】正しいB級映画の手本「エリア0<ゼロ>」

この映画、決してA級に引けを取らない作品だと思うのですよ。

【12/100本】お、これは久々の…「X-コンタクト」

氷点下、雪、地球外生命体――

【10/100本】発想はいいのだけれど「ネイビーシールズ オペレーションz」

ゾンビ映画も奥が深いのである。

(書評)うーん、結末が難しい「夜は一緒に散歩しよ」レビューと考察

結末を読み解くのがすっごく難しい。

(書評)伝播する恐怖「ずうのめ人形」(著者:澤村 伊智)

お、澤村の新作が出とるやんけ!

【7/100本】やっぱりJJエイブラムスだった「10 クローバーフィールド レーン」 レビューと考察

しかし、絶対に許さない。

【26/100記事】ホラー好きが選んだ本当に怖いJホラー

リングや呪怨はもう見た! その次は!?

【6/100本】残穢よりも面白いかも? 「鬼談百景」

個人的には残穢よりも面白いかも。

【5/100本】小説より映画がお勧め「残穢」

久々に骨太のJホラーを見ました。

(書評)これぞ洒落コワ怪談の極「ぼぎわんが、来る」

洒落コワ系怪談を極めたような作品。

(書評)五話全てが怖い「どこの家にも怖いものはいる」

短編集として見ると、とても秀逸かも。

(書評)映像映えしそうなホラー小説「墓地を見おろす家」

リングや着信アリのような、映像映えしそうな作品。

(書評)今夜電気を消して眠れなくなる「のぞきめ」

読んだ日はしっかりと戸締りをして寝たい「のぞきめ」

(書評)スティーブンキングの傑作を含んだ短編集「闇の展覧会」

私が選ぶベスト映画No.1の原作です。

(書評)異質な世界観を持つ「粘膜人間」

本を読んでいると、稀に最初の数ページで心をつかむ作品に出会う。