雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

ファンタジー

(書評)夜は永遠? 歩けよ乙女「夜行」(著者:森見 登美彦)

森見登美彦の印象が変わった。

(書評)恒川ワールド全開の「竜が最後に帰る場所」(著者:恒川 光太郎)

定期的に読みたくなる作家。

(書評)ネットのネタが傑作になった「横浜駅SF」(著者:柞刈湯葉)

これはディストピアなのか?

【17/100本】若者の再生の旅を壮大なスケールで描き出す「The Fall 落下の王国」

お気に入りの映画の一つ。

(書評)ファンタジーとミステリの融合「折れた竜骨」

こういう系統のお話大好き。