雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

オカルト

【15/100本】清く正しいB級ホラー映画「カルト」

これぞ、日本の古き良きB級映画。

【40/100記事】2017年に絶対に見たい映画(エイリアン、ブレードランナー等)

独断と偏見による、2017年絶対に見たい映画。

【22/100冊】ウェンディゴをモチーフとした「不死症-アンデッド-」

久々に読んだ、ひどい小説。

【10/100本】発想はいいのだけれど「ネイビーシールズ オペレーションz」

ゾンビ映画も奥が深いのである。

【26/100記事】ホラー好きが選んだ本当に怖いJホラー

リングや呪怨はもう見た! その次は!?

【6/100本】残穢よりも面白いかも? 「鬼談百景」

個人的には残穢よりも面白いかも。

【17/100冊】これぞ洒落コワ怪談の極「ぼぎわんが、来る」

洒落コワ系怪談を極めたような作品。

【16/100冊】五話全てが怖い「どこの家にも怖いものはいる」

短編集として見ると、とても秀逸かも。

【15/100冊】小林泰三の代表作「玩具修理者」

でも題名作じゃない方が私は好き。

【14/100冊】映像映えしそうなホラー小説「墓地を見おろす家」

リングや着信アリのような、映像映えしそうな作品。

【13/100冊】村上春樹の書いたラノベっぽい「いなくなれ、群青」

完全に狙って書いてますよね、これ。

【12/100冊】今夜電気を消して眠れなくなる「のぞきめ」

読んだ日はしっかりと戸締りをして寝たい「のぞきめ」

【10/100冊】異質な世界観を持つ「粘膜人間」

本を読んでいると、稀に最初の数ページで心をつかむ作品に出会う。

【14/100記事】見たらトラウマになるGRIMMに出てくるヴェッセン達

12月25日より、グリムシーズン3最終巻がレンタル開始になりました!

【8/100冊】新進気鋭作家の意欲作「鼻」

2007年に日本ホラー小説大賞短編賞作品。作者は曽根圭介であり、同年に「沈底魚」で江戸川乱歩賞を受賞している新進気鋭の作家。

【7/100冊】もつ鍋が食べれなくなる・・・「うなぎ鬼」

本当に怖いのは「お化け」か「人間」か。

【2/100冊】狂気と虚構と現実が混ざった「牛家」

日本ホラー小説大賞佳作受賞作「牛家」。

おーぷん2ちゃんねるの「現代妖怪紹介スレ」が面白かったので纏めてみました

Ⅰ.口裂け女 【概要】マスクをした若い女性が、学校帰りの子供に「私綺麗?」と聞いてくる「きれい」と答えると、「これでも綺麗?」と言いながらマスクを外す。するとその口は耳元まで大きく裂けていた、びっくりした子供は逃げるが足が速いからすぐに追いつ…