雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

オカルト

ホラー好きなら見逃せない! ゾッとするオススメのホラー漫画7選

ホラー小説もいいけど、ホラー漫画もね。

(書評)世界の「魔」の風俗史を学ぶ上でベストの一冊「魔の世界」(著者:那谷 敏郞)

ホラーや伝記好きであれば、必読の一冊。

(書評)夜は永遠? 歩けよ乙女「夜行」(著者:森見 登美彦)

森見登美彦の印象が変わった。

(厳選)ホラー好きなら必読! 面白いホラー短編小説集10選

みなさん、ホラー小説はお好きでしょうか?

(書評)実話系怪談とミステリの融合「火のないところに煙は」(著者:芦沢 央)

ホラーとミステリの親和性は高い。

(書評)ホラー小説というよりは幻想小説「異形のものたち」(著者:小池 真理子)

いつも通りの小池真理子。

(映画レビュー)名作「ぼぎわんが、来る」の映像化「来る」(監督:中島 哲也)

どうしてこうなった。

(書評)色々とやりすぎな実録系怪談「闇塗怪談」(著者:営業のK)

寺生まれのTさん系怪談集。

(書評)ぼぎわん、初のミステリーに挑む「予言の島」(著者:澤村 伊智)

日本ホラー大賞受賞者、初のミステリー作品。

(書評)比嘉シリーズじゃない短編集「ひとんち」(著者:澤村 伊智)

比嘉じゃない澤村作品。

(書評)恐るべきB級伝記ホラー「禍記」(著者:田中 啓文)

恐ろしくB級臭溢れる作品。

眠れなくなる? ホラー好きなら必読の、怪奇・ホラー小説10選

ホラー小説万歳。

(書評)恒川流SF世界を描く「滅びの園」(著者:恒川光太郎)

この人の世界観は本当に素晴らしいと思う。

(書評)澤村伊智の描くサイコスリラー「恐怖小説 キリカ」(著者:澤村 伊智)

角川で出しているものとは、一味違う。

(書評)幕末を舞台としたホラー作品「人魚ノ肉」(著者:木下 昌輝)

幕末とホラーのコラボという異色作品。

(書評)比嘉シリーズを深く知るための短編集「などらきの首」(著者:澤村 伊智)

この人、短編は向いていないのではないか。

(映画レビュー)清く正しいB級ホラー映画「カルト」(監督:白石 晃士)

これぞ、日本の古き良きB級映画。

【40/100記事】2017年に絶対に見たい映画(エイリアン、ブレードランナー等)

独断と偏見による、2017年絶対に見たい映画。

(書評)ウェンディゴをモチーフとした「不死症-アンデッド-」

久々に読んだ、ひどい小説。

【10/100本】発想はいいのだけれど「ネイビーシールズ オペレーションz」

ゾンビ映画も奥が深いのである。

【26/100記事】ホラー好きが選んだ本当に怖いJホラー

リングや呪怨はもう見た! その次は!?

【6/100本】残穢よりも面白いかも? 「鬼談百景」

個人的には残穢よりも面白いかも。

(書評)これぞ洒落コワ怪談の極「ぼぎわんが、来る」

洒落コワ系怪談を極めたような作品。

(書評)五話全てが怖い「どこの家にも怖いものはいる」

短編集として見ると、とても秀逸かも。

(書評)小林泰三の代表作「玩具修理者」

でも題名作じゃない方が私は好き。

(書評)映像映えしそうなホラー小説「墓地を見おろす家」

リングや着信アリのような、映像映えしそうな作品。

(書評)村上春樹の書いたラノベっぽい「いなくなれ、群青」

完全に狙って書いてますよね、これ。

(書評)今夜電気を消して眠れなくなる「のぞきめ」

読んだ日はしっかりと戸締りをして寝たい「のぞきめ」

(書評)異質な世界観を持つ「粘膜人間」

本を読んでいると、稀に最初の数ページで心をつかむ作品に出会う。

【14/100記事】見たらトラウマになるGRIMMに出てくるヴェッセン達

12月25日より、グリムシーズン3最終巻がレンタル開始になりました!