雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

オカルト

(書評)色々とやりすぎな実録系怪談「闇塗怪談」(著者:営業のK)

寺生まれのTさん系怪談集。

(書評)ぼぎわん、初のミステリーに挑む「予言の島」(著者:澤村 伊智)

日本ホラー大賞受賞者、初のミステリー作品。

(書評)比嘉シリーズじゃない短編集「ひとんち」(著者:澤村 伊智)

比嘉じゃない澤村作品。

(書評)恐るべきB級伝記ホラー「禍記」(著者:田中 啓文)

恐ろしくB級臭溢れる作品。

眠れなくなる? ホラー好きなら必読の、怪奇・ホラー小説10選

ホラー小説万歳。

(書評)恒川流SF世界を描く「滅びの園」(著者:恒川光太郎)

この人の世界観は本当に素晴らしいと思う。

(書評)澤村伊智の描くサイコスリラー「恐怖小説 キリカ」(著者:澤村 伊智)

角川で出しているものとは、一味違う。

(書評)幕末を舞台としたホラー作品「人魚ノ肉」(著者:木下 昌輝)

幕末とホラーのコラボという異色作品。

(書評)比嘉シリーズを深く知るための短編集「などらきの首」(著者:澤村 伊智)

この人、短編は向いていないのではないか。

(映画レビュー)清く正しいB級ホラー映画「カルト」(監督:白石 晃士)

これぞ、日本の古き良きB級映画。

【40/100記事】2017年に絶対に見たい映画(エイリアン、ブレードランナー等)

独断と偏見による、2017年絶対に見たい映画。

(書評)ウェンディゴをモチーフとした「不死症-アンデッド-」

久々に読んだ、ひどい小説。

【10/100本】発想はいいのだけれど「ネイビーシールズ オペレーションz」

ゾンビ映画も奥が深いのである。

【26/100記事】ホラー好きが選んだ本当に怖いJホラー

リングや呪怨はもう見た! その次は!?

【6/100本】残穢よりも面白いかも? 「鬼談百景」

個人的には残穢よりも面白いかも。

(書評)これぞ洒落コワ怪談の極「ぼぎわんが、来る」

洒落コワ系怪談を極めたような作品。

(書評)五話全てが怖い「どこの家にも怖いものはいる」

短編集として見ると、とても秀逸かも。

(書評)小林泰三の代表作「玩具修理者」

でも題名作じゃない方が私は好き。

(書評)映像映えしそうなホラー小説「墓地を見おろす家」

リングや着信アリのような、映像映えしそうな作品。

(書評)村上春樹の書いたラノベっぽい「いなくなれ、群青」

完全に狙って書いてますよね、これ。

(書評)今夜電気を消して眠れなくなる「のぞきめ」

読んだ日はしっかりと戸締りをして寝たい「のぞきめ」

(書評)異質な世界観を持つ「粘膜人間」

本を読んでいると、稀に最初の数ページで心をつかむ作品に出会う。

【14/100記事】見たらトラウマになるGRIMMに出てくるヴェッセン達

12月25日より、グリムシーズン3最終巻がレンタル開始になりました!

(書評)新進気鋭作家の意欲作「鼻」

2007年に日本ホラー小説大賞短編賞作品。作者は曽根圭介であり、同年に「沈底魚」で江戸川乱歩賞を受賞している新進気鋭の作家。

(書評)もつ鍋が食べれなくなる・・・「うなぎ鬼」

本当に怖いのは「お化け」か「人間」か。

(書評)狂気と虚構と現実が混ざった「牛家」

日本ホラー小説大賞佳作受賞作「牛家」。

おーぷん2ちゃんねるの「現代妖怪紹介スレ」が面白かったので纏めてみました

Ⅰ.口裂け女 【概要】マスクをした若い女性が、学校帰りの子供に「私綺麗?」と聞いてくる「きれい」と答えると、「これでも綺麗?」と言いながらマスクを外す。するとその口は耳元まで大きく裂けていた、びっくりした子供は逃げるが足が速いからすぐに追いつ…