雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

★★★☆☆

(書評)サラリーマンの失敗が思いもよらぬ展開に「許されようとは思いません」(著者:芦沢 央)

その気持ち、凄くわかる。

(書評)実話系怪談とミステリの融合「火のないところに煙は」(著者:芦沢 央)

ホラーとミステリの親和性は高い。

(映画レビュー)名作「ぼぎわんが、来る」の映像化「来る」(監督:中島 哲也)

どうしてこうなった。

(書評)イエスがヤクザで、ヤクザがイエスで「仁義なきキリスト教史」(著者:架神 恭介)

完全なる一発ネタ。

(書評)比嘉シリーズじゃない短編集「ひとんち」(著者:澤村 伊智)

比嘉じゃない澤村作品。

(書評)5作のどんでん返しストーリー「儚い羊たちの祝宴」(著者:米澤 穂信)

米澤穂信流のどんでん返し小説。

(食レポ)生クリームたっぷりのパンケーキを食す「Eggs'n Things」

これブームになったのいつ頃だったでしょうか。

(食レポ)横浜中華街で行列ができるお店「海員閣」

お肉って大正義。

(書評)澤村伊智の描くサイコスリラー「恐怖小説 キリカ」(著者:澤村 伊智)

角川で出しているものとは、一味違う。

(食レポ)京橋近辺で人気の本格インドカレー「ダバ・インディア」

京橋にある人気インド料理店。

(書評)比嘉シリーズを深く知るための短編集「などらきの首」(著者:澤村 伊智)

この人、短編は向いていないのではないか。

(食レポ)ラーメンより美味い「美華房・チャーシュー丼」

木更津にあるラーメン屋のチャーシュー丼が美味い。

アラサー男子、スイーツを食すの巻

男の子だってスイーツが食べたい!

(食レポ)8色の小籠包が素敵 パラダイスダイナシティの「8色小籠包」

ランチにね、銀座にね、行ってきたんですよ。

(食レポ)表参道のとろろ専門店「自然薯 tororo」

表参道のランチで訪れました。

2018年福袋 ドンキホーテの「香水福袋」

最後3つ目が香水福袋。

【19/100本】エイリアン侵略系のPOV映画「フェニックス・インシデント」

低予算の割に、結構ド派手なPOV作品。

(書評)キャラ立ちが素晴らしい「夜葬」

第23回日本ホラー小説大賞・読者賞の作品。

(食レポ)ランチでフルコースを食べよう「ベルクール」

オニオングラタンスープなんて超久々。

【13/100本】正しいB級映画の手本「エリア0<ゼロ>」

この映画、決してA級に引けを取らない作品だと思うのですよ。

【31/100記事】「ゴッホとゴーギャン展」に行ってきました

ゴッホは分からぬ。

【11/100本】ただ金を貸すだけなのに「殿、利息でござる」

コメディ見るなら、邦画に限る。

(書評)伝播する恐怖「ずうのめ人形」(著者:澤村 伊智)

お、澤村の新作が出とるやんけ!

(食レポ)池袋で行列のできる「無敵屋」

池袋で目立つ行列のできるラーメン屋は美味いのか。

(書評)セカチュー以来の純愛小説「君の膵臓をたべたい」

ひっさびさに恋愛小説読んだ。

【8/100本】USA! USA! 「インデペンデンスデイ リサージェンス」

20年待ちましたよ、20年。

【7/100本】やっぱりJJエイブラムスだった「10 クローバーフィールド レーン」 レビューと考察

しかし、絶対に許さない。

【6/100本】残穢よりも面白いかも? 「鬼談百景」

個人的には残穢よりも面白いかも。

【5/100本】小説より映画がお勧め「残穢」

久々に骨太のJホラーを見ました。

(書評)これぞ洒落コワ怪談の極「ぼぎわんが、来る」

洒落コワ系怪談を極めたような作品。