雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

★★★★★

(書評)恒川ワールド全開の「竜が最後に帰る場所」(著者:恒川 光太郎)

定期的に読みたくなる作家。

(書評)ネットのネタが傑作になった「横浜駅SF」(著者:柞刈湯葉)

これはディストピアなのか?

(映画レビュー)流石ハリウッド、やっぱりハリウッドな「ゴジラ キングオブモンスターズ」

バトルシーンは秀逸。

(書評)日本人なら覚える恐怖「ボラード病」(著者:吉村 萬壱)

ホラー小説よりももっと怖い。

(書評)ラスト1行が秀逸である「噂」(著者:荻原 浩)

「衝撃のラスト1行」系で、はじめて本当に衝撃だったかも。

(食レポ)そうだ、カレーを作ろう「GABAN 手作りのカレー粉セット」

私ね、カレーが好きなんですよ。

(食レポ)本郷3丁目の名店「ル・クロ」

時にはフレンチでも。

結婚しました

人生最良の日。

(食レポ)空港で寿司を食らう「五十七番寿司」

北海道へ出張したんですよ。

(食レポ)マカロンじゃない!ピエールエルメの「ソフトクリーム-イスファハン」

マカロンで有名な表参道のピエールエルメに行ってきました。

(食レポ)鴨川「まるよ」の鉄火丼

丼の上に咲く一輪のバラのよう。

2018年福袋「カフェランテ」の輸入食品福袋

さて、毎年恒例の福袋報告です。

【20/100本】前作よりもスケールアップした「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス」

2017年度で一番面白いかも。

【17/100本】若者の再生の旅を壮大なスケールで描き出す「The Fall 落下の王国」

お気に入りの映画の一つ。

(映画レビュー)清く正しいB級ホラー映画「カルト」(監督:白石 晃士)

これぞ、日本の古き良きB級映画。

【15/100本】戦中の人間模様を鮮やかに描き出す「この世界の片隅に」

困った、これはまたどえらい名作を見てしまった。

【23/100冊】足利事件の真相に迫った「殺人犯はそこにいる」

今更ながら、文庫Xを読んでみました。

【9/100本】今年最高傑作といっても過言ではない「シン・ゴジラ」 (2/2)

では、何が面白かったのだろうか。

【9/100本】今年最高傑作といっても過言ではない「シン・ゴジラ」 (1/2)

庵野やるじゃん。エヴァつくんなくていいよ。

(書評)小林泰三の代表作「玩具修理者」

でも題名作じゃない方が私は好き。

(食レポ)築地きつねやの「ホルモン丼」

GW中、観光客でごったがえす築地にやってきました。

(書評)異質な世界観を持つ「粘膜人間」

本を読んでいると、稀に最初の数ページで心をつかむ作品に出会う。

【9/100記事】念願のbolliniのドレスシューズを購入

昨日の日記「年末までにやりたいこと」の一つを達成してきました。 amenoh.hatenadiary.jp 雨男は、念願のbolliniを手に入れた!

(書評)秀逸な短編集「霧が晴れた時」

最近角川ホラー文庫ばかり読んでいますが、ホラーは長編より短編が面白いと感じます。そして短編集として非常に秀逸と感じる一冊が、小松左京著「霧が晴れた時」。