雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

★★★★★

【20/100本】前作よりもスケールアップした「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス」

2017年度で一番面白いかも。

【17/100本】若者の再生の旅を壮大なスケールで描き出す「The Fall 落下の王国」

お気に入りの映画の一つ。

【15/100本】清く正しいB級ホラー映画「カルト」

これぞ、日本の古き良きB級映画。

【15/100本】戦中の人間模様を鮮やかに描き出す「この世界の片隅に」

困った、これはまたどえらい名作を見てしまった。

【23/100冊】足利事件の真相に迫った「殺人犯はそこにいる」

今更ながら、文庫Xを読んでみました。

【9/100本】今年最高傑作といっても過言ではない「シン・ゴジラ」 (2/2)

では、何が面白かったのだろうか。

【9/100本】今年最高傑作といっても過言ではない「シン・ゴジラ」 (1/2)

庵野やるじゃん。エヴァつくんなくていいよ。

【15/100冊】小林泰三の代表作「玩具修理者」

でも題名作じゃない方が私は好き。

【2/100食】築地きつねやの「ホルモン丼」

GW中、観光客でごったがえす築地にやってきました。

【10/100冊】異質な世界観を持つ「粘膜人間」

本を読んでいると、稀に最初の数ページで心をつかむ作品に出会う。

【9/100記事】念願のbolliniのドレスシューズを購入

昨日の日記「年末までにやりたいこと」の一つを達成してきました。 amenoh.hatenadiary.jp 雨男は、念願のbolliniを手に入れた!

【6/100冊】秀逸な短編集「霧が晴れた時」

最近角川ホラー文庫ばかり読んでいますが、ホラーは長編より短編が面白いと感じます。そして短編集として非常に秀逸と感じる一冊が、小松左京著「霧が晴れた時」。