雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

2015-10-12から1日間の記事一覧

SEALDsは何がしたかったのか、今更ながら調べてみた【その2】

他のスピーチを見ましたが、基本的に薄っぺらいものが多かったので割愛します。 さて、続きです。 amenoh.hatenadiary.jp

SEALDsは何がしたかったのか、今更ながら調べてみた【その1】

こないだまでSEALDsが世間をお騒がせしていました。「戦争反対」といって安保改正に反対していた割には、代表の奥田氏等はテレビに出るたびに見当違いの発言や、法案に対する無知っぷりを発揮していましたが、結局彼らは何を言いたかったのでしょうか。 「あ…

安保法案改正だから再見したい「機動警察パトレイバー2」の魅力

9月末に改正安保法案が可決されまして、日本も集団的自衛権が行使できるようになりました。これが良いことか、悪いことかというのはさておいて、日本が同盟国(アメリカ等NATO側)と今以上に緊密な連携を取り軍事行動を展開できることは間違いないでしょう…

おーぷん2ちゃんねるの「現代妖怪紹介スレ」が面白かったので纏めてみました

Ⅰ.口裂け女 【概要】マスクをした若い女性が、学校帰りの子供に「私綺麗?」と聞いてくる「きれい」と答えると、「これでも綺麗?」と言いながらマスクを外す。するとその口は耳元まで大きく裂けていた、びっくりした子供は逃げるが足が速いからすぐに追いつ…

美しい並木道を描いた画家「メインデルト・ホッベマ」

田舎の一本道。馬車の轍がくっきりと残った道の横に、ポプラ並木が遠くまで続いている。晴れてはいるが、曇りがかった空に鳥たちが羽ばたいている。手前には農作業にいそしむ男性が、道路を歩く男性に声をかけている。奥では女性が誰かと立ち話をしている。 …

「ピクセル」を監督したファミリー映画の巨匠クリス・コロンバス

皆さんはもうご覧になられたでしょうか、パックマンやドンキーコングがアメリカを襲撃する映画「ピクセル」。お馴染のキャラクターが恐ろしくもコミカルな侵略者として描かれた本作は、レトロゲーマーなら誰しもニヤりとほくそ笑んでしまうことでしょう。 今…