雨の日の大人たちは

「100食」「100本」「100冊」「100記事」をテーマに、ダウナーなアラサーが日記書いています。

(映画レビュー)サントリー山崎かな?「天気の子」(監督:新海 誠)

(書評)恒川ワールド全開の「竜が最後に帰る場所」(著者:恒川 光太郎)

定期的に読みたくなる作家。

(書評)ホラー小説というよりは幻想小説「異形のものたち」(著者:小池 真理子)

いつも通りの小池真理子。

(書評)ネットのネタが傑作になった「横浜駅SF」(著者:柞刈湯葉)

これはディストピアなのか?

(映画レビュー)名作「ぼぎわんが、来る」の映像化「来る」(監督:中島 哲也)

どうしてこうなった。

俺のご当地ソフトクリームフォルダが火を噴くぜ その3

結構溜まってきたので再度解放。

(書評)色々とやりすぎな実録系怪談「闇塗怪談」(著者:営業のK)

寺生まれのTさん系怪談集。

山岳リゾートを巡る、2泊3日の甲信越旅行 その3

最後も蕎麦。 前回 amenoh.hatenadiary.jp

山岳リゾートを巡る、2泊3日の甲信越旅行 その2

蕎麦を食べよう。 前回 amenoh.hatenadiary.jp

山岳リゾートを巡る、2泊3日の甲信越旅行 その1

再びの目指せ上高地。

(映画レビュー)流石ハリウッド、やっぱりハリウッドな「ゴジラ キングオブモンスターズ」

バトルシーンは秀逸。

GWに、茨城県にネモフィラとサメを見に行った

そういう感じ。

朝日新聞の「平成の30冊」をほぼ読んでいない件

温故知新。

(書評)ぼぎわん、初のミステリーに挑む「予言の島」(著者:澤村 伊智)

日本ホラー大賞受賞者、初のミステリー作品。

(書評)イエスがヤクザで、ヤクザがイエスで「仁義なきキリスト教史」(著者:架神 恭介)

完全なる一発ネタ。

(書評)日本人なら覚える恐怖「ボラード病」(著者:吉村 萬壱)

ホラー小説よりももっと怖い。

(書評)比嘉シリーズじゃない短編集「ひとんち」(著者:澤村 伊智)

比嘉じゃない澤村作品。

(食レポ)木更津の名店イル・マリオーロのランチセット

木更津の美味しいイタリアン。

夫婦で行く1泊2日の箱根旅行 その3

最終日は駆け足で。amenoh.hatenadiary.jp

夫婦で行く1泊2日の箱根旅行 その2

大涌谷を出てから、今日の旅館へ向かいます。 amenoh.hatenadiary.jp

夫婦で行く1泊2日の箱根旅行 その1

箱根に行ってきました。

(書評)恐るべきB級伝記ホラー「禍記」(著者:田中 啓文)

恐ろしくB級臭溢れる作品。

(書評)読んでいると心が痛くなる「イノセントデイズ」(著者:早見 和真)

この絶望感には見覚えがある。

1日で受かる! ビシネス実務法務検定3級 勉強法と結果

先日ビジネス実務法務検知の3級を受けてきました。

(書評)5作のどんでん返しストーリー「儚い羊たちの祝宴」(著者:米澤 穂信)

米澤穂信流のどんでん返し小説。

(食レポ)生クリームたっぷりのパンケーキを食す「Eggs'n Things」

これブームになったのいつ頃だったでしょうか。

(食レポ)横浜中華街で行列ができるお店「海員閣」

お肉って大正義。

眠れなくなる? ホラー好きなら必読の、怪奇・ホラー小説10選

ホラー小説万歳。

(書評)恒川流SF世界を描く「滅びの園」(著者:恒川光太郎)

この人の世界観は本当に素晴らしいと思う。

(書評)ラスト1行が秀逸である「噂」(著者:荻原 浩)

「衝撃のラスト1行」系で、はじめて本当に衝撃だったかも。